ガスが止まった時は

ガスメーターの安全装置
【安全装置の役目】

ゴム管外れなどでガスが一定量以上、流れたとき

ガスの消し忘れなどで 長時間ガスを使い続けたとき

大きな地震のとき(感振器付マイコンメーター)
@ 器具栓や元栓をすべて閉めます
A 外に出てガスメーター器を見てください。
B メーターのランプが点滅していたら
C 復帰ボタンを押します。(キャップがある場合ははずしてください)
D 復帰ボタンを押した後、1〜2分間お待ちください。点滅ランプが消えます。
以上の作業で通常どおりご使用できます
ガスが使用できないときは、森田産業(0853-28-2455)までご連絡ください。




●ゴム管が外れたとき ガスが不自然に大量に流れると自動的にガスを遮断します。
●消し忘れたとき お風呂のつけ放しなど必要以上に使用時間が長い場合、自動的にガスを遮断します。
●ゴム管にヒビがあったとき 微少な漏れが30日以上流れ続けた場合、警告表示します。
または
●地震が発生したとき ガス使用中に震度5相当以上の地震があると、自動的にガスを遮断します。
●警報器が鳴ったとき ガス漏れ警報器などの異常信号で、ガスを遮断することができます。(ガス漏れ警報器とメーター器を専用のコードでつないでいる場合)
●配管のガス圧力が低下し たとき ガス配管の圧力が低下したとき自動的にガスを遮断します。
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